理科の部屋

ここで1番目だっていたのは、えーちゃんこと小森 栄治(埼玉県蓮田市立蓮田中学校)のヘッド.アースモデルでした。以下の問題点を解決するために作られたと思います。

生徒が地球上から見ている天体現象を、教科書や問題集などの図では地球外の宇宙空間から見た状態で考えさているからである。

そのために

自分の頭(ヘッド)を地球(アース)にして、鼻の先に観測者(自分)がいるというモデル(ヘッド. アースモデルを提案した。

1 南どうしが背中合わせになるようにして南に部分をホチキスでとめます。

2 上の図のように、おりめをつけます。

3 輪ゴムをつないだものを、東と南につけます。

ハイライト

 

理科の部屋に関する説明をしますと理科の部屋とは、理科に関する資料や、教育実践を集めたさいと。NIFTY Serve教育実践フォーラム専門館の会議室(理科の部屋)を母体としている。 「情報は、発信するところに集る」をあいことばに、NIFTYの枠を越えより多くのひとと情報を共有することを目的としている。

インターネット版理科の部屋

http://www.katsurao-jhs.katsurao.fukusima.jp/RIKA/

http://www.edu.ipa.go.jp/mirrors/rika/index.html


新潟大学教育学部理科教育ゼミ作成